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(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2015年 9月 3日(木)20時44分58秒
  2015.9  
 

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2015年 3月16日(月)23時11分37秒
   

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2015年 3月16日(月)23時10分37秒
  img src=http://8724.teacup.com/hajimemiki/img/bbs/0000406M.jpg  

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2015年 3月16日(月)23時07分28秒
   

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2015年 3月 9日(月)20時45分57秒
  きちがい が、刃物で十数名 を刺した。
数名が亡くなった。

 新聞とテレビは、一斉にそのような惨事が起こった社会背景や
その行為について書き立てる。

 こんなことを考えるのは、間違いだろうか?

何故? 十数名も刺された? なぜあんなキチガイに十数名も?
もっと早く 「やっつけ」られなかったのか?

 暴力反対と叫ぶ前に、暴力を使ってでも 守れなかったのか?

 私にこんなことを言う資格はない。その場にも居合わせなかった人間が
言うべきことではないと思う。

 でも、私達には、どこか

 「暴力に負けない社会を作ろう」とか
 「弱い者は、力ずくでも・・・守るのだ」

 とか、そういう気構えが、ないのではないか。

  人間として大切なこと
  正義と善
  やさしさ
  一歩踏み出す勇気
  社会への道筋

  理不尽な暴力等には 負けない社会をつくるのだ という気持ち

  それは、個人の自由に任せることなのだろうか?
 きちんと、学ぶべきことではないのだろうか?

 

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2012年12月23日(日)21時54分12秒
  「マークスの山」  「照柿」 「レディジョーカー」
 続く 「太陽を曳く馬」   は 読みすすむに困難を極めた・・

 冷血 が 刊行 された。

 「冷血」 このクソみたいな 社会 は・・何らかの 希望 を
... 拒絶して とにかくある・・私たち は その 一部 だ・・

 いやだ  そんな 一部 なんかには なりたくない。

 わかったかっ!  なりたくないのだ。

 私は こんな クソみたいな 世界の 一員 では ありたくないのだ。

 高村薫 は これでもか これでもか と 突きつける。

 

JUN

 投稿者:三木  投稿日:2012年12月23日(日)16時57分39秒
編集済
  あかてん は ・・あれと あれと  えーと・・

 おとーさん  来てたな ・・・ デニムの ジャケット やな・・
あんなの 持ってたっけ ?

 今日は 晩メシ 何かな?

 相手は どこやったかな?  ああ T 高 か ?

 ここは どこの 体育舘 やったかな ?

 俺の 着てる ユニフォーム は アウェイ(濃色)やったかな?

 そうや   リバウンド やったな・・

 えっと  次の スロー か

 えっ 次って これ か

 

CAT GIRL 神無月 変

 投稿者:三木  投稿日:2012年10月 7日(日)09時25分26秒
  お嬢 ちょっと 出かける。
しばらく は 帰らぬ。ついてこい。

 どこへ いくんだ ?

それは、秘密。

 何しに いく。

 国防省 と ふるきもの と 高野 の連中 が
おまえ を 捕まえるとか どうとか・・・ちょっと
きなくさい んでな。

 粉機マシナリー の 社長 も来る。

 ふうん。

 ぬりかべ工務店 の 若 もくる。

 かわうそ  も くる。

 ほお。


 

(無題)

 投稿者:三木  投稿日:2012年 9月22日(土)20時12分29秒
編集済
  やけに明るく軽やかだった。

 という ことだ。

 不思議 な 脱皮を繰り返す シンガー だと 思う。

  カルメン マキ

 

ミッドナイトの菜摘

 投稿者:三木  投稿日:2012年 8月13日(月)21時39分27秒
編集済
  何かが 変 だった。   異変 を 感じた。

 耳緒 が 依頼 を 渋った理由(わけ)が 解った
気 が した。

 依頼人 の マンション の 駐車場。

私は ミッドナイト の エンジン を 切らなかった。

 恐かった。 相棒を 待機(アイドリング)させていずには
いられない・・・恐かった。

 グローブ も ヘルメット も 身につけたまんま
私は 依頼人の マンション の ドア を ベルも
押さず 開けた・・

 部屋の中の 空気が 沸きかえり、
 天井が 柱が キシキシ と 音を立てていた。

 「おかしい おもたら 帰ってくるんやで。」

 耳緒の 言葉 を 無視して、私は ブーツのまま
中に入り 小部屋の 戸 を開いた。

 天井も 床 も 壁もなかった。

 闇が のたうち とぐろ を 巻いていた。
 ヘルメットの表面を 無数のカミソリが 撫でていく
 感触を 感じた。

「・・・・!」

そのとき、

 駐車場の ミッドナイトの アイドリング が ストップ したのを
 はっきり 感じた。

 落ち着いて  そう  クラッチを切る

 何千回も 繰り返した 神聖な儀式

 ギアを ニュートラルにいれる

 そう 落ちついて  ガタイのわりに 神経質 なんだ

 心のなかで キックペダル を 軽く 踏みながら・・
上死点 を さがす・・あった ・・踏み込む・・

 1100cc が 咆哮 する。

 うねり狂っていた 部屋の 空気 が 緩慢 になった。
闇は まだ 立ち込めていたが、ブーツの底は はっきり と
板のフロアの感触 を 伝えていた。

 

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