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聖教新聞

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月12日(土)22時40分21秒
返信・引用
  首相周辺には
(1)特定秘密保護法案採決を強行してでも会期中に成立させなければ、来年の通常国会は集団的自衛権行使の解釈変更と重なり継続審議の秘密保護法案成立も覚束なくなる。
(2)秘密保護法案は野党欠席・強行採決せずに継続審議として来年の通常国会で成立を図り、今国会は「経済再生国会」に徹するべきだ。
?の両論がある。

日本版NSCと特定機密保護法は新会長の考えを見極めてから

?だとするならば、安倍首相がコインの表と裏と位置づける国家安全保障会議設置法案と特定機密保護法案を一気通貫で成立させる代わりに、公明党と支持母体の創価学会が慎重姿勢を見せる集団的自衛権行使容認問題については、早くても来年通常国会で2015年度予算成立後の大型連休前、遅くとも6月の会期末までその判断を先送りするというのである。

?つまり、健康回復を果たした創価学会の池田名誉会長と新会長が外交・安保政策にどのような考えを持っているのかを見極めたうえで判断するということだ。
?換言すれば、安倍長期政権を確実なものにするため自民・公明連立政権維持を最重要課題としていることの証でもあるのだ。
 
 

聖教新聞

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月12日(土)22時39分22秒
返信・引用
  同誌は「“創価学会のドン”は死なず」と題した記事で、谷川氏有利との下馬評が揺らぎ正木氏が巻き返していると報じたのである。ほぼ間違いなく同誌のスクープだ。

?創価学会の次期会長人事は、実は安倍晋三首相が目指す外交・安保政策に少なからぬ影響がある。
?安倍首相の悲願であった国家安全保障局新設のための国家安全保障会議(日本版NSC)設置法案は今臨時国会会期中に成立する。
?そして初代の事務局長に元外務事務次官の谷内正太郎内閣科官房参与(1969年外務省入省)が確実視される。

憲法解釈見直しの先送りは公明党への配慮

?問題は、首相が同じく早期成立に意欲を持つ特定秘密保護法案である。
?奇しくも8日付朝刊の『朝日新聞』(一面トップ)と『読売新聞』(三面トップ)が、それぞれ「拉致・原発警備は特定秘密―秘密保護法案審議入り」、「特定秘密?官房と4省庁―対象を限定、保護法案審議入り」と大々的に報じた。

?両紙報道を比較すると、『読売』に軍配を上げるべきだ。というのは、同紙は一面トップに「集団的自衛権見直し先送り―政府来夏に、公明・法制局が難色」の見出しを掲げ、政府が年内に行うことを目指してきた集団的自衛権の行使を禁じる憲法解釈の見直しについて、来年夏に先送りする方針を固めた、と報じている。解釈変更に慎重な公明党(山口那津男代表)への配慮である。

?その心は、以下のようなことだろう。
 

聖教新聞

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月12日(土)22時37分59秒
返信・引用
  『聖教新聞』(11月6日付)の一面トップ記事と写真に接し、「やはりそうか」と得心した。東京・信濃町の創価学会総本部の18日落成式を前にした5日、3階大礼拝室で池田大作名誉会長の導師で行われた「落慶入仏式」の模様を撮影した写真が掲載された。

?何に得心がいったのか。同式には池田名誉会長(85歳)以下、原田稔会長(72)、正木正明理事長(59)、長谷川重夫副理事長(72)、大場好孝副理事長(71)、池田博正副理事長(60)、谷川佳樹副会長・事務総長(56)、坂口幾代婦人部総合長らが出席した。

?ところが掲載された写真に、正木理事長の姿は写っていたが、谷川副会長の姿が外されていたのだ。

後継会長を巡る噂は流れていた

?これまで創価学会ウォッチャーだけでなく永田町関係者の間では、新総本部落成を期に原田会長が退任し、後任に谷川副会長が昇格するとの見方が支配的だった。
?そして、ライバルとされた正木理事長の可能性は殆どないというのが通説であった。

?ところが筆者は10月半ば、後継会長は谷川副会長ではなく正木理事長で確定、それは池田名誉会長の最終決定であるとの飛び切り情報を得た。
?主宰する情報誌『インサイドライン』(11月10日号)のスクープにすべく、その「ネタ」を温めていた。だが、月刊誌『FACTA』(11月号)にしてやられた。


 

Re: 橋下氏、衆院選“出馬示唆”も「当選でなく、一生掛けて公明と一緒に沈む」…対公明、最大級の挑発

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 4日(金)17時27分31秒
返信・引用
  > No.4336[元記事へ]

> 2014.7.4 10:51 (1/2ページ)[west政治]
>
> 公明への敵対行動を強めている橋下徹大阪市長。公明と一緒に沈んでいくために衆院選に出馬する考えまで披露した。理由は大阪都構想をめぐり「人生最大の裏切りを受けた。このままでは棺桶には入れない」からという
>
>
>
>  日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が、大阪都構想の議論の進め方をめぐって袂(たもと)を分かった公明党への“敵対行動”を猛烈に強めている。3日の記者会見では都構想に協力しない場合、次期衆院選で公明が議席を持つ大阪府内の2つの選挙区に自身と維新幹事長の松井一郎大阪府知事が対抗馬として出馬する意向を強調してみせた。そして、こう言い放った。「公明議員と一緒に沈む。当選ではなく、沈むことが重要だ」。
>
>
> “恨み”晴らさねば「僕は棺桶に入れぬ」
>
>
>  橋下氏の発言に対し、公明市議団幹部は「脅しでしかない」と不快感を示しながらも、「正直、あまり関心がない。今頃からそんな挑発をしてどうなるのか」と冷淡に反応した。
>
>  市役所で3日に行われた橋下氏の会見。「人生最大の裏切りを受けた。このままでは棺桶には入れない。納得するまでやらないと気がおさまらない」。言葉には“恨み”がこもっていた。
>
>  橋下氏と松井氏は平成24年9月に大阪市内のホテルで公明幹部と会談。公明が都構想に一定の協力を行う代わりに、維新は同年12月の衆院選で公明候補者が出馬する大阪などの6選挙区で候補者擁立を見送ることを決定した。結果、公明の6候補は当選を果たしたが、その後都構想の議論の進め方をめぐって対立し、公明府議団、市議団は自民などと“反維新連合”を形成している。
>
>  橋下氏は会見で、公明党が都構想の是非を問う住民投票に向けて協力しない場合、自身は次期衆院選で公明議員がいる大阪3区、松井氏は16区から出馬すると主張。「当選するかどうか、ではない。一生掛けて公明議員と一緒に沈んでいく」と迫り、「(関係)修復の可能性があるかは公明に考えてもらう」と、今後の関係修復については公明側にボールを投げた。


2014.7.4 10:51 (2/2ページ)[west政治]

公明への敵対行動を強めている橋下徹大阪市長。公明と一緒に沈んでいくために衆院選に出馬する考えまで披露した。理由は大阪都構想をめぐり「人生最大の裏切りを受けた。このままでは棺桶には入れない」からという

 橋下氏はこれまでも公明に対し「人の道に反する」と批判するなど挑発を繰り返してきた。今回の“出馬宣言”について、公明市議団幹部は「脅しでしかない」と不快感を示しながらも、「正直、あまり関心がない。今頃からそんな挑発をしてどうなるのか」と冷淡な反応だった。
 

橋下氏、衆院選“出馬示唆”も「当選でなく、一生掛けて公明と一緒に沈む」…対公明、最大級の挑発

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 4日(金)17時24分23秒
返信・引用
  2014.7.4 10:51 (1/2ページ)[west政治]

公明への敵対行動を強めている橋下徹大阪市長。公明と一緒に沈んでいくために衆院選に出馬する考えまで披露した。理由は大阪都構想をめぐり「人生最大の裏切りを受けた。このままでは棺桶には入れない」からという



 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が、大阪都構想の議論の進め方をめぐって袂(たもと)を分かった公明党への“敵対行動”を猛烈に強めている。3日の記者会見では都構想に協力しない場合、次期衆院選で公明が議席を持つ大阪府内の2つの選挙区に自身と維新幹事長の松井一郎大阪府知事が対抗馬として出馬する意向を強調してみせた。そして、こう言い放った。「公明議員と一緒に沈む。当選ではなく、沈むことが重要だ」。


“恨み”晴らさねば「僕は棺桶に入れぬ」


 橋下氏の発言に対し、公明市議団幹部は「脅しでしかない」と不快感を示しながらも、「正直、あまり関心がない。今頃からそんな挑発をしてどうなるのか」と冷淡に反応した。

 市役所で3日に行われた橋下氏の会見。「人生最大の裏切りを受けた。このままでは棺桶には入れない。納得するまでやらないと気がおさまらない」。言葉には“恨み”がこもっていた。

 橋下氏と松井氏は平成24年9月に大阪市内のホテルで公明幹部と会談。公明が都構想に一定の協力を行う代わりに、維新は同年12月の衆院選で公明候補者が出馬する大阪などの6選挙区で候補者擁立を見送ることを決定した。結果、公明の6候補は当選を果たしたが、その後都構想の議論の進め方をめぐって対立し、公明府議団、市議団は自民などと“反維新連合”を形成している。

 橋下氏は会見で、公明党が都構想の是非を問う住民投票に向けて協力しない場合、自身は次期衆院選で公明議員がいる大阪3区、松井氏は16区から出馬すると主張。「当選するかどうか、ではない。一生掛けて公明議員と一緒に沈んでいく」と迫り、「(関係)修復の可能性があるかは公明に考えてもらう」と、今後の関係修復については公明側にボールを投げた。
 

Re: 二世、三世問題

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 3日(木)21時43分13秒
返信・引用 編集済
  > 創価学会員の子供を「学会二世」といい、そのまた子供を「学会三世」という。
>  生まれた子供を幼い頃から教団に入れ、教えを植えつけるという行為は、他の教団においても見られる。
>
>  教団側から見ると、もともと、教団外の人間に、布教をかけて、入信させようとする事は、極めて困難な作業である。
>  相手の、蓄積された人生観を、一度、ひっくり返す必要があるからだ。
> しかし、子供というのは、スポンジのように、親の価値観を吸い取る習性がある。
> そこで、布教の手間を考えた場合、子供を入信させたほうが早いという事になる。
> そこで、教団側は、子供ができたら、必ず教団に入れるように言うのである。
>
>  子供は親の保護を受けねば生きて行けない。
> だから、親の言う事に逆らえない。
> その事を利用し、子供に宗教を押しつけるなどという事が、道義的に許されて良いのか?
>
> 子どもを 立派な後継者に ! 広宣流布の信心を そして 大福徳を 断じて 途絶えさせるな ! (平成17年3月10日、聖教新聞「わが友に贈る」)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 要するに、学会幹部から見ると、金ズルに見えるのです。学会員の子供まで、お金をむしり取るのです。

新興宗教は、お金儲けです。


 

二世、三世問題

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 3日(木)21時39分23秒
返信・引用
  創価学会員の子供を「学会二世」といい、そのまた子供を「学会三世」という。
生まれた子供を幼い頃から教団に入れ、教えを植えつけるという行為は、他の教団においても見られる。

教団側から見ると、もともと、教団外の人間に、布教をかけて、入信させようとする事は、極めて困難な作業である。
相手の、蓄積された人生観を、一度、ひっくり返す必要があるからだ。
しかし、子供というのは、スポンジのように、親の価値観を吸い取る習性がある。
そこで、布教の手間を考えた場合、子供を入信させたほうが早いという事になる。
そこで、教団側は、子供ができたら、必ず教団に入れるように言うのである。

子供は親の保護を受けねば生きて行けない。
だから、親の言う事に逆らえない。
その事を利用し、子供に宗教を押しつけるなどという事が、道義的に許されて良いのか?

子どもを 立派な後継者に ! 広宣流布の信心を そして 大福徳を 断じて 途絶えさせるな ! (平成17年3月10日、聖教新聞「わが友に贈る」)
 

Re: 中国大使「母校・創価大で講演」と

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 1日(火)18時58分20秒
返信・引用
  > No.4332[元記事へ]

竹官王里人さんへのお返事です。

> 管理人さんへのお返事です。
>
> > 竹官王里人さんへのお返事です。
> >
> > > 管理人さんへのお返事です。
> > >
> > > > 竹官王里人さんへのお返事です。
> > > >
> > > > > 管理人さんへのお返事です。
> > > > >
> > > > > >  創価学会が擁する「創価大学」(創立1971年)。同大学は、池田大作氏(当時会長)が先行的なライバル教団であった、立正佼成会の「立正大学」をヒントに模して創立した(元学会員諸氏)との指摘が有る。
> > > > >
> > > > > 「立正大学」って立正佼成会の大学なんだ!?
> > > > > 初耳!(笑)
> > > >
> > > > 「立正大学」って立正佼成会の大学なんだ!?
> > > >
> > > > 全く無関係です。
> > > >
> > >
> > > 「博士の独り言Ⅱ」を書いてる人が無知ということ?
> >
> > 何かと、誤解されているのかも知れません。調べれば分かることです。
>
> 調べず好き勝手に書いているということですね!

そういうところもありますね。
 

Re: 中国大使「母校・創価大で講演」と

 投稿者:竹官王里人  投稿日:2014年 7月 1日(火)18時11分23秒
返信・引用
  管理人さんへのお返事です。

> 竹官王里人さんへのお返事です。
>
> > 管理人さんへのお返事です。
> >
> > > 竹官王里人さんへのお返事です。
> > >
> > > > 管理人さんへのお返事です。
> > > >
> > > > >  創価学会が擁する「創価大学」(創立1971年)。同大学は、池田大作氏(当時会長)が先行的なライバル教団であった、立正佼成会の「立正大学」をヒントに模して創立した(元学会員諸氏)との指摘が有る。
> > > >
> > > > 「立正大学」って立正佼成会の大学なんだ!?
> > > > 初耳!(笑)
> > >
> > > 「立正大学」って立正佼成会の大学なんだ!?
> > >
> > > 全く無関係です。
> > >
> >
> > 「博士の独り言Ⅱ」を書いてる人が無知ということ?
>
> 何かと、誤解されているのかも知れません。調べれば分かることです。

調べず好き勝手に書いているということですね!
 

政府、集団的自衛権行使へ閣議決定 憲法解釈を変更

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月 1日(火)18時11分8秒
返信・引用
  2014年7月1日17時33分

 安倍内閣は1日夕、臨時閣議を開いて、憲法解釈を変えて集団的自衛権を使えるようにするための閣議決定をした。安倍晋三首相が記者会見し、行使を認める理由などを説明する。日本が直接攻撃を受けない場合も、密接な関係にある他国が攻撃された場合に武力を使って反撃できるようになる。「専守防衛」に徹してきた戦後日本の安全保障政策の大転換となる。

 これに先立ち、同日朝の自公両党による「安全保障法制整備に関する与党協議」で、集団的自衛権の行使を認める政府の閣議決定案が異論なく了承された。

 与党協議後に自民党が開いた総務会では、村上誠一郎元行革担当相が「憲法解釈の変更は認められない」と反対したが、閣議決定案は了承された。同日午後には、自民党総裁の安倍首相と公明党の山口那津男代表ら与党幹部が会談し、合意内容を確認した。

 日本はこれまで、政府見解などで自衛権発動の3要件を挙げて個別的自衛権の行使のみを認め、集団的自衛権での武力行使は禁じてきた。閣議決定案では、日本が武力を行使する前提条件となる「新3要件」に基づき、「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生」した際、「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある」などの条件を満たせば、「自衛の措置」として武力行使ができるとした。

 ただ、新3要件には抽象的な文言が多く、行使に具体的な歯止めをかける規定はない。集団的自衛権だけでなく、国連決議に基づいて侵略国などを制裁する集団安全保障でも、「自衛の措置」として武力を使える可能性がある内容となった。

 政府は今後、集団的自衛権の行使を前提に、年末をめどに日米安全保障条約に基づいて双方の役割分担を決める「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン)の改定に臨む。また、自衛隊法など関連法制の改正や整備を進めていく方針だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 創価学会=公明党は、戦争の出来る国に賛成なんですね。
 

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