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Re: 政教不一致?

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 8月15日(土)07時21分54秒
返信・引用
  > No.4407[元記事へ]

>  http://digital.asahi.com/articles/ASH8D4Q84H8DUCVL00M.html
>
>  創価学会に渦巻く「安保NO」 署名・デモ…公明は苦心



http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162742
 
 

政教不一致?

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 8月14日(金)06時17分0秒
返信・引用
  > No.4406[元記事へ]

http://digital.asahi.com/articles/ASH8D4Q84H8DUCVL00M.html

創価学会に渦巻く「安保NO」 署名・デモ…公明は苦心
 

創価学会とは?

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月28日(日)12時54分34秒
返信・引用
   創価学会は、その政治部門を組織し、政権与党に与しています。
それなのに、一般からすれば、分かりにくい組織です。

 反創価学会は多数を表しています。

 

創価学会とは何か?

 投稿者:読者  投稿日:2015年 5月25日(月)09時55分59秒
返信・引用
  営利集団

 

管理人様

 投稿者:読者  投稿日:2015年 5月23日(土)21時06分29秒
返信・引用 編集済
  >創価学会の政治部門=公明党=政権与党

拡大解釈して頂かなくて結構ですが
学会本体は詐欺集団と私は捉えてています。



>新興宗教団体は、ほとんどが詐欺集団なんでしょうか?

 そう思っていただいてもいいでしょう。
 ありもしない功徳を釣りものにしてカネを集めていますから
 

Re: 創価学会とは何か?

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月23日(土)07時25分54秒
返信・引用
  > No.4394[元記事へ]

読者さんへのお返事です。

> 詐欺集団

創価学会の政治部門=公明党=政権与党

これが、詐欺集団とは恐れ入りました。

新興宗教団体は、ほとんどが詐欺集団なんでしょうか?
 

創価学会破門通告書

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月23日(土)07時13分51秒
返信・引用
  http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/pdf/hamon.pdf  

創価学会解散勧告書

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月23日(土)07時12分18秒
返信・引用
  http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/pdf/kaisan.pdf  

創価学会とは何か?

 投稿者:読者  投稿日:2015年 5月21日(木)20時40分14秒
返信・引用
  詐欺集団  

Re: 日蓮正宗と創価学会の関係

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月16日(土)21時02分4秒
返信・引用
  > No.4392[元記事へ]

> http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_1j.htm


日蓮正宗は、平成3年11月、日蓮正宗の信条に従わない創価学会を破門し、信徒組織を法華講に統一しました。
  破門の経緯についてさらに知りたい方は、下記の略年表をご参照下さい。また、当時創価学会へ送付した『解散勧告書』『破門通告書』もダウンロードして、ご覧頂けます。


【創価学会関係略年表(破門に至る迄)】



西紀

年号

月 日

事 蹟(敬称略)


1928

昭和3年

6月頃
牧口常三郎(後の創価学会初代会長)・戸田城聖(2代会長)法華講信徒三谷素啓により折伏され日蓮正宗に入信

1930

昭和5年

11月18日
牧口常三郎 創価教育学会を創立

1943

昭和18年

 7月 6日
牧口常三郎・戸田城聖 治安維持法違反・不敬罪等の罪状により拘引

1944

昭和19年

11月18日
牧口常三郎 獄中にて逝去

1946

昭和21年

3月頃
戸田城聖 創価教育学会を「創価学会」と改称し再建

1947

昭和22年

 8月24日
池田大作 日蓮正宗に入信(現・東京昭倫寺にて)

1951

昭和26年

 5月 3日
戸田城聖 創価学会第2代会長に就任
(東京常泉寺にて就任式を挙行)

12月18日
戸田城聖 宗務院の命により登山し、創価学会の宗教法人設立に際して3ヶ条遵守を約束
1)折伏した人は信徒として各寺院に所属させること
2)当山(日蓮正宗)の教義を守ること
3)三宝(仏・法・僧)を守ること


1952

昭和27年

4月24
   ~28日

宗旨建立七百年慶祝記念大法要奉修

 8月27日
創価学会 東京都知事より宗教法人の認証をうける

1956

昭和31年

 1月29日
戸田城聖 日昇上人御隠退表明を拝して『信者の大精神に立て』との談話を発表
「先代牧口先生当時から学会は猊座の事には一切関知せぬ大精神で通して来たし、今後もこの精神で一貫する。これを破る者はたとえ大幹部といえども即座に除名する」(聖教新聞)

 8月10日
戸田城聖 日淳上人に対し奉り「将来、もし学会が大きくなって、宗門に圧力をかけたり、あるいは内政干渉をするようなことがあったら、いつでも解散をお命じ下さい」と申し上げる(岡山妙霑寺落慶入仏式)

1958

昭和33年

 3月30日
戸田城聖 法華講総講頭に任ぜられる

 4月 2日
戸田城聖 逝去

1960

昭和35年

 5月 3日
池田大作 創価学会第3代会長に就任(東京日大講堂)

1964

昭和39年

 4月 1日
池田大作 法華講総講頭に任ぜられる

1972

昭和47年

10月11日
正本堂落成慶讃大法要(~17日)

1974

昭和49年

 4月12日
創価学会 宗門支配を画策
(山崎・八尋報告書「本山の件」)

 5月10日
創価学会 宗門からの分離独立を画策
(北条報告書「本山の件」)

 6月18日
創価学会 宗門からの分離独立を画策
(北条報告書「宗門の件」)

1977

昭和52年

 1月15日
池田大作 第9回教学部大会で「仏教史観」を語る
  これより創価学会昭和52年教義逸脱路線が表面化
【52年路線の主なもの】
  1)戸田会長の悟達が創価仏法の原点
  2)大聖人直結、血脈・途中の人師論師不要
  3)「人間革命」は現代の御書
  4)会長に帰命、久遠の師、本門弘通の大導師、 主師親三徳
  5)寺院・会館混同(寺院軽視)
  6)謗法容認
  7)在家でも供養を受けられる
  8)学会僧宝論


1978

昭和53年

 2月 9日
日達上人 創価学会の歴史的経過の上から教義逸脱路線の根源を指摘

 2月22日
日達上人 2月12・14日の池田大作の御目通 りの内容を公表
  1)池田大作「手を切るのだけはやめてほしい」と懇願
  2)日達上人「池田会長に日蓮正宗信徒の基本を徹底するよう」指南

 6月29日
日蓮正宗 教師指導会で創価学会からの教義逸脱是正文書を公表

 6月30日
創価学会 「教学上の基本問題について」(教義逸脱を是正)を発表(通 称「6.30」)

 9月28日
創価学会 模刻本尊7体を総本山に納める

11月 7日
創価学会 創立48周年記念登山代表幹部会において、池田大作 52年逸脱路線について謝罪(通 称「お詫び登山」)

1979

昭和54年

 4月24日
池田大作 学会問題の責任を取り会長を辞任し名誉会長となる
北條 浩 創価学会第4代会長に就任

 4月26日
池田大作 学会問題の責任を取り法華講総講頭を辞任し名誉総講頭となる

 5月 3日
日達上人 創価学会第40回本部総会において、池田名誉会長他首脳がそれまでの過ちを正直に反省したことを大前提として52年逸脱路線問題を収束される(創価大学体育館)

 7月22日
日達上人 御遷化
日顕上人 第67世御法主に登座

12月 1日
北条 浩 『北条報告書』の件につき聖教新聞でお詫び

1980

昭和55年

 4月 2日
池田大作 所感「恩師の23回忌に思う」で、52年路線は全て自分の指導に原因があると反省懺悔 (聖教新聞)

11月26日
日顕上人 創価学会創立50周年記念幹部登山において、52年路線の誤りを再度指摘し、下記について御指南
  1)僧俗及び2つの法人の関係に対する認識
  2)指導者中心のあり方
  3)教学研鑽の基本姿勢(特に「学会にも指導者にも誤りは無かったという発言は許されない」と強調)

1981

昭和56年

 7月18日
北條 浩 逝去
秋谷栄之助 創価学会第5代会長に就任

10月10
    ~16日
宗祖日蓮大聖人第七百遠忌奉修

1984

昭和59年

 1月 2日
池田大作 法華講総講頭に再任される

1990

平成2年

 7月17日
創価学会 宗門との連絡会議の席上、法主上人・宗門を一方的に批判し席を立つ(東京常泉寺)

10月6~7日
  12~13日

大石寺開創七百年慶讃大法要(初会)奉修
大石寺開創七百年慶讃大法要(本会)奉修


11月16日
池田大作 創価学会第35回本部幹部会において、猊下、宗門、僧侶の蔑視・軽視発言
(52年逸脱路線無反省を露呈)

12月13日
日蓮正宗 創価学会との連絡会議の席上、池田大作の11月16日のスピーチについての『お尋ね』文書を学会に提出する
創価学会 「出所不明のテープを元にした文書は受け取れない」と受け取りを拒絶(東京常泉寺)

12月16日
日蓮正宗 創価学会へ『お尋ね』文書を発送

12月24日
日蓮正宗 創価学会からの12月23日付『お伺い』なる9項目にわたる事実無根・捏造の宗門批判文書を受信

12月27日
第130臨時宗会開催 宗規一部改正を議決
  改正にともない総講頭・大講頭の資格喪失

1991

平成3年

 1月 4日
創価学会 聖教新聞紙上で宗門批判キャンペーン開始

 2月頃
創価学会 宗門の化儀を無視した『学会葬』始める

 9月17日
秋谷栄之助 第46回本部幹部会で「宗門は天魔と化して、信者ドロボウに狂奔し」と発言

10月頃
創価学会・SGI 日顕上人退座要求署名運動を開始

10月21日
日蓮正宗 創価学会へ『通告文』を発送
  学会葬などの化儀破壊行為を改めるよう通告

11月 7日
日蓮正宗 創価学会へ『解散勧告』

11月28日
日蓮正宗 創価学会及びSGIを『破門』

1992

平成4年

 3月28日
日蓮正宗 創価学会が宗教法人の適格性を欠くため、東京都知事(当時鈴木俊一氏)に対し『意見書』を提出

 8月11日
日蓮正宗 池田大作を信徒除名処分

1993

平成5年

 9月 7日
創価学会 『ニセ本尊』作製発表

10月 1日
創価学会 『ニセ本尊』販売開始

1996

平成8年

11月18日
日蓮正宗 創価学会が宗教法人の適格性を欠くため、文部大臣(当時小杉隆氏)に対し『意見書』を提出

1997

平成9年

12月 1日
日蓮正宗 宗務行政措置を実施
この措置により、創価学会個人の日蓮正宗檀信徒資格が喪失した。



1991.11.7付 解散勧告書 PDF書類をダウンロード(48K)
1991.11.28付 破門通告書 PDF書類をダウンロード(24K)

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