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あぁ、やっとあの日のこと書ける。
成瀬氏の個展の最終日。
樹齢200年の大きな大きな欅の樹のあるひろい庭。
さらに新宿御苑が借景になっている深緑の。
庭も屋敷内もふんだんに使ったインスタレーション。
何処でもない其所という場所だった。
Tomyさんの仰る通り、持ち主の女性の方は本当に素敵なひとでした。
そして旦那様は御不在中だったけれど、彼女とお話出来たこと、すごく嬉しかった。
その旦那様はフランスの方で、サラヴァというレコード.レーベルを昔に始めたひとです。
これでピンとくればかなりの音楽通だな。
いきなりお名前を出すのもアレなので、ぼくのBlogページ「故音耳袋〜」のAct5のアーティストです、としておきましょう。
だからあんなにも、静かにぼくは興奮を味わってしまったのさ、というわけ。
>Turbo。
あ、ではもうUbudだね。良かった。
ところで上の個展の日、色んなひとに会えたのだけれど、なんと「コメオ」の友人だというカップルがお手伝いをしていて吃驚。
こんなところで彼の名を聞こうとは。
彼らは定住せずにずうっと旅を続けているひとたちで、Ubudでコメオと知り合って、つい最近パキスタン(多分、、)で偶然再会して、一緒にネパール(いや、チベットだったかな、、?)の辺を旅していたんだって。
で、彼はそのまま更に西へ向かった模様。
あ、visa情報ありがとう。うん、マレィはソシアルならばOKらしいね、でもビジネス系が駄目という、、
>自慢の娘さん。
いやはやそうね、もう10年以上のおつきあい。
深い、というか底なしというか。
またいつでも遊びにきてね、今度はなんのお茶菓子がいいかな?
回転寿司、、納豆フリークの我が息子は納豆巻きを続けて5皿平らげた。つまりは30個。それだけ。
で「親孝行だねぇ」と寿司屋のおやじに誉められるやつ。
>Tomyさん。
おぉ、初日はそんなにも、、中日の対談や瓢箪笛もなかなか良かったそうです。
ぼくの行った最終日は特になにもなかったのですが、色んな友人と会えたし子連れも多くて賑やかで、あのベランダでゆっくり寛いでお喋りしたりしてのんびり楽しく過ごしました。
常設のギャラリーではないわけで、だからあのような場所に行けたこと、幸運だったなぁ、なんて。
そしてぼくもTomyさんと同じく、不思議な再会やら出会いがありました、あの場所で。こういうのって一体ナンなんだろうって思ってしまいます。
>忍田君。
ソフィアでディープな夜を満喫しましたね?そうでしょう。いやいいんだけど、ちょっと羨ましいかも。
ところでアレね、どうもありがとう!しかし道具持ちの御隠居だけに、なにかトンでもない楽器に変身するかもしれず楽しみ。真ん中にディジユが刺さってて共鳴を始めるとか、、
しかしドリフ。
荒井注のいた頃のドリフはやはり小学校時代の大事なカミサマ。このBBSの初代の初め頃、よくそんな話題がでていたなぁ。
>Sakoちゃん、、
の書き込みはホントいつも元気を貰えるな。
PBどうなってるかなぁ、、なんていつも思ってるからさ、そちらはちょっぴり困ってるみたいだけれど、楽しく読んでまーす。
うん、やっぱりさ、コンテンポラリーをやりたいバリ人ミュージシャンは、トラディショナルを無理に当てはめるのではなくて、一度壊して再構築する、いまいるその場所から一歩出てくる、いやいやどんどん出てくる、、とかがおおきな課題ではないかと思うね。
ダブルワヤンには今までで一番その可能性を感じていたんだけど、まだ当てはめる、のとこにいるみたいだね、、いやーホントはやくPBで音出したいよ。
>イブ.アンジンちゃん。
おぉ、いよいよ酸っぱいシーズンか。
こっちはまだそんなに寒くはないけれど、一気にどかんと来るのかもしれない。
たったの三ヶ月前には暑くて暑くて、王子も件のかほりだったのに、思えば不思議な気もするよ。
やはり11年分の雨季と乾季の皮膚感覚持ってるとついそう思う。
あんなことあった後だし、さらに雨季の始まりは身体壊しやすいからね、ふたりとも気を付けてね。
>Mさん。
ほう、それはいいな。いやワジワジだけど。
おんなじ言葉がふたつ連結してひとつの単語になると、なにかすごい臨場感が増すね。
それが外国語で意味がわからなくてもそれはそれで、語感+勝手な意味の想像でやはり臨場感が膨らんで楽しい。
あとインドネシア語で面白いというか可愛いなとおもうのは、単体の単語をふたつ繋げると複数形になるっていうやつ。日本語だと「人々」とか「木々」とかに近いけれど、もっとシンプルで子供っぽいというか、何かそんな感じ。
あ、北海道のアノ方はますますのあのマイペース型不良続行中で、ちっとも変わっていない様子です。
http://bunga-putih.cocolog-nifty.com/sonicslow/
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