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1月末のイベントについて

 投稿者:TVC  投稿日:2010年 2月 8日(月)00時25分37秒
返信・引用
  来年の第3回 "The World Day for the Abolition of Meat" (1月末)のイベントとして、日本でも何かできないか検討しています。
人通りの多いところで、場所とブースが確保できれば、
チラシとともに簡単なベジフードの無料配布をしたいと考えていますが、
規制の問題もあり、なかなかいい場所が見つかりません。
どなたかアイデアのある方、またイベントの内容でも何か提案のある方がいらっしゃいましたら、どうぞご投稿ください!
 

はじめまして むーんずみんです。

 投稿者:むーんずみん  投稿日:2010年 2月 2日(火)00時28分46秒
返信・引用
  はじめまして moonsmin むーんずみんと言います。どうぞお気軽にみんちゃんと呼んでください。もちビーガンです。そして心と体の癒しサイトを立ち上げています。

日本語タイトルは
心と体の癒しのテーマパークサイト ”みんちゃんのはこぶね!プラス ”
http://www.moonsmin.com

ベジになった理由とか、ぶったまげ健康法など心と体に優しい情報が
盛りだくさんになっていますので、よかったら一度遊びにいらして下さいませ。

私は今 ビーガンですが、まだベジにもなってない数年前は何も知らずに動物の命を犠牲にしていた商品を買っていた時がありました。恐らくほとんどの方が見ためやデザイン重視で表示を気にして買うことは少なく、まだこの惨状さえ知らない方が多いのではないでしょうか?

まだまだ紙幣価値が命を上回る一方で 便利な生活と引き換えに大切なものがどんどん今失われてる気がします。地球温暖化にしても私たち人間はその危機が自分にふりかかってこなければ他人事になってしまう…

情報過多の時代の中でいかに真実のものに目を向けることが出来るか、そしてそれをいかに維持できるか、それには個々の意識の変容が一番必要だと思っています。
それにはまず自分の弱さ、痛みを知らなければ、相手を思いやることなんて出来ない、だから少しでも本当の自分自身と向き合うきっかけになってほしいという思いでこの度、ページをめくるだけで対話が出来ていく心の本を出版致しました。心の癒しサイトと同じタイトルで「みんちゃんのはこぶね!」と言います。

ちなみに心の癒しサイトはこちらになります
http://www.moonsmin.com/minhako.html

内容はというと、このはにかみキャラでお馴染みのみんちゃんが読者の心のなかに遊びに行くことから始まり、いつも抱えてる様々な悩み事の根本に一緒に泣いたり笑ったり 時にはジタバタしながらも手を取り合って誰もが生まれてくる時のあの約束を思い出す旅に一緒に出るっていうお話なんです。でもけしてこの本の物語だけでなく、今の現実ですぐ実践できるようになっています。

もちろんベジについてやあたし人間の欲望や利益の為に犠牲になる動物達のことも書かせて頂いてます。よかったら立ち読みコーナーも設けてますぅ。

特にこれといった宣伝もしていないのでまだこの本のことは知られていません。
紀伊國屋書店で販売させて頂いてましたが今は自分のサイトで販売しています。
渋谷のビーガンヒーリングカフェ他 ベジのお店さんにサンプルやチラシ等置かせていただいてます。

私にどこまで出来るかわかりませんが、このままじゃ何もしないではいられない
ベジのことも環境のことも犠牲になる動物のことも含めて時間はかかっても一人一人の心に伝えていきたいと思っています。
ぜひ この本を広めていく為にご紹介、ご協力頂けないでしょうか?

何かご提案やアドバイス等いただけたらとっても有難いです。
掲示板もありますがまだ書き込んでくれる人がいないんです。

ぜひよかったら みんプラサイトへ遊びに来てくださいませ。
これを機に親しくさせて頂けると有難いです。よろしくお願いしますぅ。


本の詳細はこちらになります
http://www.moonsmin.com/plus/minhakobondayo.html

本の内容について(10ページ程立ち読みできるようになっています)
http://www.moonsmin.com/plus/honpensyoukai.html

購入した方からのコメントを頂いております。
http://www.moonsmin.com/min-shop/cart.cgi?id=mg-01

大変長くなりましたが最後まで読んで頂きまして有難うございました
今後とも何卒よろしくお願いいたします

http://www.moonsmin.com

 

Re: 初めまして

 投稿者:ken  投稿日:2010年 1月28日(木)23時39分28秒
返信・引用
  > No.70[元記事へ]

viviさん、こんにちは。

> 昔は、『命あるものからいただいてるから、感謝の気持ちを持って食べよう』という考えでした。

そうなんですよね。昔は、疑うこともなく肉は食品だと思ってて、うまい、うまいって食べてました。それがやがて歳をとるに連れて、自分が生きていくために助けてくれたりする人がいるだけでなく、動物たちも犠牲になってくれていることに気付くわけです。でも、「弱肉強食の世界なのだから仕方ない、感謝して食べればそれでよい」という理屈で何となく自分を納得させてしまうのです。感謝して食べれば許されるかのように。今から思えば、そんな自分がいたことが不思議です。

大部分の人はこの段階で止まってしまいます。でも、特に畜産動物は、人の手で生み出され、命を奪われていくわけで、その現実を直視した人は、食べることなどできなくなるし、これ以上作り出したくもないと思うようになります。人間のやることではないと思うようになります。

人に「心」がある限り、そう思うようになるのは当然のことですので、ヴィーガンの人たちが、ぶつからないように周囲の人にもその現実に気付かせてあげることで、自然と畜産反対者は急増していくことでしょう。
 

畜産がなくなる日?

 投稿者:vegana  投稿日:2010年 1月28日(木)00時31分21秒
返信・引用
  > No.70[元記事へ]

viviさん、経験談をありがとうございます。 今の日本で他人と衝突を避けたいなら、
それが一番スマートな生き方かもしれませんね。
まあ最近すごい勢いで世界(日本以外)が菜食に向かっているようなので、
たぶんまわりの反応も1年後、2年後、5年後でぐっと変わってくるような気がします。 何しろ日本人はまわりに感化されやすいですから(笑)。

>菜食をテレビでやったら、精肉店が全部倒産、そして肉を主に扱っているステーキ>やハンバーグやらの店が全部閉店、そして大量の失業者……。

全員が一斉に肉をやめるとは考えられないので、その心配はないと思っていたんですけど、最近の動きをみると、近い将来あり得なくもないような気がしてきました。
「菜食を始めよう、取り入れよう」、「ベジタリアン、ビーガンになろう」から、
最近はその名もずばり、「abolitionist=畜産廃止論者」という人たちが世界中に出現して活動してくれているようです。
また温暖化対策で、各国政府は畜産縮小を画策していると思いますし。
だからこそ畜産業界の人たちも時代の変化についていけるように、今から代替食品の研究でもした方がいいですね。ウッシッシ
 

初めまして

 投稿者:vivi  投稿日:2010年 1月25日(月)17時03分24秒
返信・引用
  わたしは、肉食をやめてしばらくたちます。
昔は、『命あるものからいただいてるから、感謝の気持ちを持って食べよう』という考えでした。
でも、本を読み、食卓にあがるまでの過程はとても残酷であることを知りました。
人体への影響も、環境への影響も、いいことはないと知りました。

過去に、菜食はいいことだし、是非みんなに現実を知ってもらいたい!!と思って、友達などに説明したりしたのですが、結果は芳しくなかったです。
多分、価値観を押し付けてしまっていたんでしょうね、マルチの勧誘か!?くらいに思われたのかも。
そのせいで、友達と疎遠になってしまったんですが、私のせいで菜食や菜食者に対して悪いイメージを持ってしまっていたら申し訳ないなぁと思います。
それからは、他人のことは気にせずに、『自分はこうです』と必要な時に主張するだけにしました。
賛同してくれる人には詳しく教えてあげたり、何も聞いてこない人にはそれ以上のことは言わない。
そうしたら周りとの衝突も少なくなりました(と思います)。

悪いのは身近な人間ではなくて、利益追求のため肉を消費することにした昔の強欲な人間です。
牛乳や卵も同じ。必要なものだと、ずっと前から洗脳されてるんです。
そして、テレビや新聞は肉を食べるべき、肉は必要なものと配信し続ける。
菜食をテレビでやったら、精肉店が全部倒産、そして肉を主に扱っているステーキやハンバーグやらの店が全部閉店、そして大量の失業者……。
食事療法で肉を使ってた病院や政府の機関にも苦情殺到でしょうね。

なので、私は、自分が菜食で楽しい人生を送ることが一番だと思いました。
みんなが『うらやましい、どうしてそんなにキレイなの?』って思うような。
相手が自分に興味を持ってから、詳しい菜食の話をすれば、きっと効果的に菜食が広がっていくと思います。

長々と申し訳ありません。
わたしの体験が、どなたか一人にでもお役に立てればと思って投稿しました。
読んでいただいてありがとうございました。
 

食品業界はもうヴィーガンを認識している!?

 投稿者:vegana  投稿日:2010年 1月23日(土)23時50分7秒
返信・引用
  豆乳ヨーグルトをネットで購入したらゼラチンが入っていたので、
製造元のソヤファームさんに「ゼラチンだとベジタリアンが食べられないので
寒天にしてほしい」と希望を書いたところ、とても丁寧なお返事がありました。
まさかヴィーガンといっても通じないと思い、ベジタリアンと言ったのですが、
先方から「ビーガン、ベジタリアンの方にはご迷惑おかけしております」
というお言葉をいただきました。
そしてすでに完全植物性ヨーグルトの販売に向けて尽力してくださっているとのことです。

以前他のメーカーさんにもコンタクトを取ったことがあるのですが、
こんなに誠意のあるお返事をいただいたのは初めてです。
さすが大豆製品専門のメーカーさんですね。こういう会社をぜひ応援したいです。
 

北京の菜食事情・追加

 投稿者:vegana  投稿日:2010年 1月19日(火)21時26分16秒
返信・引用
  またまたMichikoさん情報です。

中国で菜食ブームが起きているのは、「素食は心と身体を美しく保つ」ということで、なんと政府主導!で、素食キャンペーンが展開されていることもあるそうです。
 

北京の菜食事情

 投稿者:vegana  投稿日:2010年 1月18日(月)21時11分59秒
返信・引用
  お友達のMichikoさんのブログに素晴らしい記事がありましたので、転載させていただきます。

お隣の中国本土でも菜食ブームで、北京市内だけでも80を超えるベジタリアンレストランがあるそうです!
素食は台湾だけかと思っていたら本土にも広まっているのですね。

元記事はこちら> 風のように生きる
 

(無題)

 投稿者:vegana  投稿日:2010年 1月13日(水)00時16分55秒
返信・引用
  こるくさん、こんにちは。
こるくさんは、ベジタリアンのイベントや交流会に行かれたことはありますか?
自分と同じ理由(特に動物愛護)の人は少ないかもしれませんが、他の理由でベジタリアンの人でも、話の合う人に出会うことがあるかもしれませんよ。もちろん数少ない動物愛護系のヴィーガンと出会うこともありますし。
今肉食をしている人でもまだ真実を知らないだけで、潜在的なベジタリアンは結構いるような気がします。そういう人との出会いもあるかもしれませんし、もしまだどこにも行かれたことがないのでしたら、ぜひ一度行ってみてください!
もしお1人で行きにくい場合は私でよろしかったらご連絡くださいね。メールを添付しておきます。
(ここにメールアドレスを入れても公にならずにこの掲示板を通して通信できるので、こるくさんも入れても大丈夫ですよ。)
 

Re: こるくさんと同じです!

 投稿者:こるく  投稿日:2010年 1月 9日(土)00時25分22秒
返信・引用
  > No.53[元記事へ]

エリさんへのお返事です。

エリさんこんばんわ^^

私もエリさんと同じように、ベジ友欲しいけど、美容や健康のためという人達とはちょっと話合わないかもと思っています^^;

ヴィーガンの中でも動物愛護が目的という人は少ないみたいですね^^

私は、きっかけが動物愛護で、色々調べているうちに健康や美容にも良いということが分かって、今では複合的な理由からです。もちろん動物愛護ははずせません。

エリさんのおっしゃっていること、すごく解ります。自分で経験するしかないんだとか、タイミングが来るんだとか思ってても、今まさに殺されていく動物達を救うことができないでいる自分がやるせないときもあります。
でも、わたしは、自分も含めて人間を信じたほうが良いのかなと思っています。

人に良心があるなら、いつかきっと気づくときがきますよね^^

動物を食べる以外にも良心に反する行いはたくさんあるので、私も毎日進歩していきたいなぁと思っています☆

彼氏さんが、ベジになられてすごいですね^^

きっとエリさんの優しさが伝わったんだと思います。

私の方は、両親は懐疑的で、姉はたまにノンベジです。親戚にも話ましたが、どれだけ影響があるかはまだわかりません。

エリさん良かったらお友達になりませんか?
まずは軽く情報交換友達で、仲良くなれたら、一緒にベジカフェに行ったりしたいです☆
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 
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