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創価学会とは何か?

 投稿者:読者  投稿日:2015年 5月21日(木)20時40分14秒
返信・引用
  詐欺集団  
 

Re: 日蓮正宗と創価学会の関係

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月16日(土)21時02分4秒
返信・引用
  > No.4392[元記事へ]

> http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_1j.htm


日蓮正宗は、平成3年11月、日蓮正宗の信条に従わない創価学会を破門し、信徒組織を法華講に統一しました。
  破門の経緯についてさらに知りたい方は、下記の略年表をご参照下さい。また、当時創価学会へ送付した『解散勧告書』『破門通告書』もダウンロードして、ご覧頂けます。


【創価学会関係略年表(破門に至る迄)】



西紀

年号

月 日

事 蹟(敬称略)


1928

昭和3年

6月頃
牧口常三郎(後の創価学会初代会長)・戸田城聖(2代会長)法華講信徒三谷素啓により折伏され日蓮正宗に入信

1930

昭和5年

11月18日
牧口常三郎 創価教育学会を創立

1943

昭和18年

 7月 6日
牧口常三郎・戸田城聖 治安維持法違反・不敬罪等の罪状により拘引

1944

昭和19年

11月18日
牧口常三郎 獄中にて逝去

1946

昭和21年

3月頃
戸田城聖 創価教育学会を「創価学会」と改称し再建

1947

昭和22年

 8月24日
池田大作 日蓮正宗に入信(現・東京昭倫寺にて)

1951

昭和26年

 5月 3日
戸田城聖 創価学会第2代会長に就任
(東京常泉寺にて就任式を挙行)

12月18日
戸田城聖 宗務院の命により登山し、創価学会の宗教法人設立に際して3ヶ条遵守を約束
1)折伏した人は信徒として各寺院に所属させること
2)当山(日蓮正宗)の教義を守ること
3)三宝(仏・法・僧)を守ること


1952

昭和27年

4月24
   ~28日

宗旨建立七百年慶祝記念大法要奉修

 8月27日
創価学会 東京都知事より宗教法人の認証をうける

1956

昭和31年

 1月29日
戸田城聖 日昇上人御隠退表明を拝して『信者の大精神に立て』との談話を発表
「先代牧口先生当時から学会は猊座の事には一切関知せぬ大精神で通して来たし、今後もこの精神で一貫する。これを破る者はたとえ大幹部といえども即座に除名する」(聖教新聞)

 8月10日
戸田城聖 日淳上人に対し奉り「将来、もし学会が大きくなって、宗門に圧力をかけたり、あるいは内政干渉をするようなことがあったら、いつでも解散をお命じ下さい」と申し上げる(岡山妙霑寺落慶入仏式)

1958

昭和33年

 3月30日
戸田城聖 法華講総講頭に任ぜられる

 4月 2日
戸田城聖 逝去

1960

昭和35年

 5月 3日
池田大作 創価学会第3代会長に就任(東京日大講堂)

1964

昭和39年

 4月 1日
池田大作 法華講総講頭に任ぜられる

1972

昭和47年

10月11日
正本堂落成慶讃大法要(~17日)

1974

昭和49年

 4月12日
創価学会 宗門支配を画策
(山崎・八尋報告書「本山の件」)

 5月10日
創価学会 宗門からの分離独立を画策
(北条報告書「本山の件」)

 6月18日
創価学会 宗門からの分離独立を画策
(北条報告書「宗門の件」)

1977

昭和52年

 1月15日
池田大作 第9回教学部大会で「仏教史観」を語る
  これより創価学会昭和52年教義逸脱路線が表面化
【52年路線の主なもの】
  1)戸田会長の悟達が創価仏法の原点
  2)大聖人直結、血脈・途中の人師論師不要
  3)「人間革命」は現代の御書
  4)会長に帰命、久遠の師、本門弘通の大導師、 主師親三徳
  5)寺院・会館混同(寺院軽視)
  6)謗法容認
  7)在家でも供養を受けられる
  8)学会僧宝論


1978

昭和53年

 2月 9日
日達上人 創価学会の歴史的経過の上から教義逸脱路線の根源を指摘

 2月22日
日達上人 2月12・14日の池田大作の御目通 りの内容を公表
  1)池田大作「手を切るのだけはやめてほしい」と懇願
  2)日達上人「池田会長に日蓮正宗信徒の基本を徹底するよう」指南

 6月29日
日蓮正宗 教師指導会で創価学会からの教義逸脱是正文書を公表

 6月30日
創価学会 「教学上の基本問題について」(教義逸脱を是正)を発表(通 称「6.30」)

 9月28日
創価学会 模刻本尊7体を総本山に納める

11月 7日
創価学会 創立48周年記念登山代表幹部会において、池田大作 52年逸脱路線について謝罪(通 称「お詫び登山」)

1979

昭和54年

 4月24日
池田大作 学会問題の責任を取り会長を辞任し名誉会長となる
北條 浩 創価学会第4代会長に就任

 4月26日
池田大作 学会問題の責任を取り法華講総講頭を辞任し名誉総講頭となる

 5月 3日
日達上人 創価学会第40回本部総会において、池田名誉会長他首脳がそれまでの過ちを正直に反省したことを大前提として52年逸脱路線問題を収束される(創価大学体育館)

 7月22日
日達上人 御遷化
日顕上人 第67世御法主に登座

12月 1日
北条 浩 『北条報告書』の件につき聖教新聞でお詫び

1980

昭和55年

 4月 2日
池田大作 所感「恩師の23回忌に思う」で、52年路線は全て自分の指導に原因があると反省懺悔 (聖教新聞)

11月26日
日顕上人 創価学会創立50周年記念幹部登山において、52年路線の誤りを再度指摘し、下記について御指南
  1)僧俗及び2つの法人の関係に対する認識
  2)指導者中心のあり方
  3)教学研鑽の基本姿勢(特に「学会にも指導者にも誤りは無かったという発言は許されない」と強調)

1981

昭和56年

 7月18日
北條 浩 逝去
秋谷栄之助 創価学会第5代会長に就任

10月10
    ~16日
宗祖日蓮大聖人第七百遠忌奉修

1984

昭和59年

 1月 2日
池田大作 法華講総講頭に再任される

1990

平成2年

 7月17日
創価学会 宗門との連絡会議の席上、法主上人・宗門を一方的に批判し席を立つ(東京常泉寺)

10月6~7日
  12~13日

大石寺開創七百年慶讃大法要(初会)奉修
大石寺開創七百年慶讃大法要(本会)奉修


11月16日
池田大作 創価学会第35回本部幹部会において、猊下、宗門、僧侶の蔑視・軽視発言
(52年逸脱路線無反省を露呈)

12月13日
日蓮正宗 創価学会との連絡会議の席上、池田大作の11月16日のスピーチについての『お尋ね』文書を学会に提出する
創価学会 「出所不明のテープを元にした文書は受け取れない」と受け取りを拒絶(東京常泉寺)

12月16日
日蓮正宗 創価学会へ『お尋ね』文書を発送

12月24日
日蓮正宗 創価学会からの12月23日付『お伺い』なる9項目にわたる事実無根・捏造の宗門批判文書を受信

12月27日
第130臨時宗会開催 宗規一部改正を議決
  改正にともない総講頭・大講頭の資格喪失

1991

平成3年

 1月 4日
創価学会 聖教新聞紙上で宗門批判キャンペーン開始

 2月頃
創価学会 宗門の化儀を無視した『学会葬』始める

 9月17日
秋谷栄之助 第46回本部幹部会で「宗門は天魔と化して、信者ドロボウに狂奔し」と発言

10月頃
創価学会・SGI 日顕上人退座要求署名運動を開始

10月21日
日蓮正宗 創価学会へ『通告文』を発送
  学会葬などの化儀破壊行為を改めるよう通告

11月 7日
日蓮正宗 創価学会へ『解散勧告』

11月28日
日蓮正宗 創価学会及びSGIを『破門』

1992

平成4年

 3月28日
日蓮正宗 創価学会が宗教法人の適格性を欠くため、東京都知事(当時鈴木俊一氏)に対し『意見書』を提出

 8月11日
日蓮正宗 池田大作を信徒除名処分

1993

平成5年

 9月 7日
創価学会 『ニセ本尊』作製発表

10月 1日
創価学会 『ニセ本尊』販売開始

1996

平成8年

11月18日
日蓮正宗 創価学会が宗教法人の適格性を欠くため、文部大臣(当時小杉隆氏)に対し『意見書』を提出

1997

平成9年

12月 1日
日蓮正宗 宗務行政措置を実施
この措置により、創価学会個人の日蓮正宗檀信徒資格が喪失した。



1991.11.7付 解散勧告書 PDF書類をダウンロード(48K)
1991.11.28付 破門通告書 PDF書類をダウンロード(24K)

*表示・印刷するにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
 

日蓮正宗と創価学会の関係

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月16日(土)21時00分29秒
返信・引用
  http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_1j.htm  

創価大学をタイ王国のシリントーン王女が訪問 -- 記念講演を開催

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)09時47分4秒
返信・引用 編集済
  イベント | 国際交流2015/05/01

4月24日、訪日中のタイ王国プーミポン・アドゥンヤデート国王の次女であるマハー・チャクリー・シリントーン王女一行が創価大学(東京都八王子市/学長:馬場善久)を訪問。ラーニングコモンズ「SPACe」をはじめとした教育施設の視察や、教職員および学生を対象とした記念講演を行った。


 創価大学の創立者は1961年2月にタイを初訪問して以来、六度にわたり同国を訪問。これまでプーミポン国王を三度表敬訪問している。その後も、1989年にチュラポーン王女、1993年にガラヤニ王女が創価大学・創価女子短期大学を訪問し、学生と交流を重ねてきた。

 このたび、訪日中のマハー・チャクリー・シリントーン王女一行が創価大学を訪問。同大は、シリントーン王女の国内外におよぶ教育や社会福祉への貢献を称え、シリントーン王女に名誉教育学博士号を授与した。

 記念講演でシリントーン王女は、「嬉しいことに創価大学は長年にわたりタイ王国のチュラロンコン大学ならびにタマサート大学と協力関係にあり、覚書を交わして教員や学生の学術交流が盛んに行われてまいりました。今後もさまざまな次元での協力が生まれることを願っております」と交流の歴史に言及。「私は、最も基本的な人権とは、適切な教育を受ける権利と適切な栄養を摂る権利であると確信しております。人々が健康で、学び、働くためにはバランスの取れた栄養が必要であり、その健康を維持し、生活水準を持続するには、適切な教育が必要です。健康と教育が社会の調和をもたらすのです。教育について語るとき、思いをめぐらすべき点は無数にあります。私はこの分野で40年以上にわたり活動してまいりましたが、私たちの目標である『万人のための教育』を実現するには、さらに学び、さらに行動して、自らが力をつけていなければいけないと今もって感じております」と教育の重要性を述べた。

 式典後、シリントーン王女は、創価大学中央教育棟内のラーニングコモンズ「SPACe」の見学や、タイ王国からの留学生との懇談を行い、キャンパスを後にした。

http://www.u-presscenter.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=7910

 

週刊文春 3月26日(木)18時6分配信

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月26日(日)18時07分11秒
返信・引用
  池田大作名誉会長の弔辞も 創価学会“関西のドン”死す

 3月18日、自民党と公明党は、安保法制の骨格で実質合意した。同じ日、大阪市内の斎場で営まれた葬儀に、自民党の二階俊博総務会長や古賀誠元幹事長、民主党の樽床伸二元総務相らが駆けつけた。前日の通夜には前原誠司元外相の姿もあったという。

 亡くなったのは、公明党の支持母体・創価学会の関西組織を30年以上にわたって率いた西口良三氏。享年76。

 葬儀では、池田大作名誉会長の弔辞が代読された。西口氏は池田氏の大阪訪問の際の運転手を務めて側近となり、1977年から学会の関西長、総関西長を歴任。「常勝関西」と称される強固な地盤を築いた。学会員以外の票を固める「フレンド票」の徹底などは西口氏が手掛けたとされ、今も学会選挙のひな形となっている。

 西口氏の名前が永田町で有名になったのは、新進党の誕生がきっかけだった。当時、新進党幹事長の小沢一郎氏は、公明党書記長だった市川雄一氏との「1・1ライン」だけでなく、学会本体との直接協議に乗り出した。その際、学会側で「小沢番」となったのが西口氏で、以降は学会の小沢対策を一手に担ってきた。

 新進党解党に伴う小沢氏の自由党の結成にあたっては、数名の旧公明党議員も参加させ、パイプを切らせないよう尽力もした。公明党幹部は「宗教法人法の改正問題などで、学会は小沢氏に借りもあった。小沢氏を『反学会』に走らせないよう、最後の命綱の役目を果たしたのが西口氏と市川氏だった」と振り返る。

 西口氏には、野中広務元幹事長や青木幹雄元官房長官ら、旧竹下派の幹部のみならず、宏池会系も含め、自民党政治家が門前市をなした。節目節目に取り沙汰される学会首脳の名前は、常に西口氏だった。

 だが2009年、公明党は大阪も含め小選挙区で全敗。西口氏は総関西長を退任し、副理事長兼関西総主事の職に就いた。後任は置かれず、関西の最高参与には池田氏の長男・博正氏が就任。党の方でも一線を退いていた市川氏が再び常任顧問に就いて最高幹部に復帰するなど、「西口後」の体制が進んでいた。

 公明党・学会との関係が薄く、高い支持率を誇る安倍政権には、安保法制などで押し切られる場面が目立つ。また、ここにきて、創価小学校生との面会や勤行など、池田氏の動静が聖教新聞で報じられている。関西だけでなく、学会本体の今後の動向を永田町は息を潜めて見守っている。


<週刊文春2015年4月2日号『THIS WEEK 政治』より>
.
「週刊文春」編集部
 

池田大作氏

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月21日(土)01時14分14秒
返信・引用
  何度も繰り返し申し上げていますが、池田大作が帰化人で本名は「ソンテジャク」という朝鮮人だというデマは、ネタ元であるリチャードコイズミがYOU TUBEで明らかにしている通りです。池田大作は、在日でも帰化人でもありません。正真正銘の日本人でありながら、自らの権力欲・財力欲・名誉欲のために、中韓に国を打っている国賊であり、多くの日本人を洗脳しているカルト宗教の教祖です。現在の中韓政府は、反日一色ですが、歴史上は常に反日と親日のせめぎ合いがあったことを忘れてはなりません。その認識があるかないかで、今後日本がアジアのリーダーシップを発揮できるか問われます。中国人だから朝鮮人だから云々ではなく、中韓の反日勢力に如何に対応すべきかという概念に立って頂ければと思います。  

コラ! 池田

 投稿者:do  投稿日:2015年 2月24日(火)17時31分50秒
返信・引用
  牧口、戸田は、「戦争はいけない」といっていいことをいって逮捕された。
池田 変なことワオするな
 

創価学会・池田大作名誉会長、朝日新聞で新連載開始か

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 1月31日(土)16時43分32秒
返信・引用
  創価学会・池田大作名誉会長、朝日新聞で新連載開始か 信者伸び悩み&読者減で助け合

 公称会員数827万世帯を誇る巨大教団「創価学会」を率いる池田大作名誉会長(SGI会長、87)にまつわる驚きの情報が飛び込んできた。

 公式行事から姿を消した2010年以降、一部マスコミで重病説や死亡説が繰り返し報じられて、長らく表舞台に登場しなかった池田氏が、なんと2月から某大手新聞紙上で新連載をスタートさせるというのだ。事情を知る学会関係者は語る。

© Business Journal 提供
「池田氏といえば、教団の広報紙『聖教新聞』でその動静が報じられるぐらいで、肉声が伝えられることはほとんどありませんでした。新連載を始めるというだけでもインパクトが大きいのですが、二重にビックリさせられるのは、購読者のほとんどが創価学会信者である聖教新聞ではなく、全国紙だという点です」

 すでに、一部マスコミや永田町界隈はこの噂でもちきりだというが、焦点となっているのは、宗教界の「カリスマ」と手を組んだ新聞社が一体どこなのかという点。有力視されているのが、最近何かと話題を呼んでいる新聞社だ。

「その新聞社とは、朝日新聞だという見方がもっぱらです。連載の形式は、日本経済新聞の名物連載『私の履歴書』のような自伝ものか、あるいは学会のバイブルとなっている『人間革命』のような小説形式になるといわれています」(永田町関係者)

 その根拠となっているのが、昨年末頃に関東地域の創価学会某支部で出された大号令である。

「支部幹部から会員に向けて、『来年2月から朝日を購読するように』という通達
が出されたというのです。そこから、会員の間で『朝日で池田先生の連載が始まるらし
い』という話が広まりました」(同)

●一致した利害

 朝日といえば、従軍慰安婦に関する記事の検証問題や、ジャーナリスト池上彰氏の連載掲載拒否問題、さらには東京電力福島第一原発事故の記事取り消しなどで大揺れに揺れている。出版界の構造不況に加え、こうした不祥事の連発で大きく部数を減らしたともいわれている。日本屈指のクオリティーペーパーと、“宗教界の巨人”との異例のコラボレーションの裏には、どんな思惑が絡んでいるのか。

「創価学会はここ数年信者数が伸び悩み、これまで教団にとっての金城湯池となっていた聖教新聞の部数が減少傾向にあるなど、一時の勢いを失いつつある。一番の原因はやはり池田氏の不在です。かつての勢いを取り戻すために、健在をアピールする場が欲しかったのです。大手紙でいえば、聖教新聞の印刷を請け負う毎日新聞とは協力関係にありますが、よりネームバリューに勝る朝日に接近することで存在感を高めたいという狙いがあったのです。部数減が止まらない朝日にとっても、教団が抱える莫大な信者は魅力的。まさに利害が一致した格好です」(事情を知る学会関係者)

 2月、マスコミ業界に激震が走りそうだ。
(文=編集部)
 

創価学会とは何か?

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 1月18日(日)07時06分21秒
返信・引用
  韓国に優しい舛添都政「国内業者は大打撃!」

NEWS FILE

PRESIDENT 2015年2月2日号
食中毒が起きていることを知らずにヒラメの刺し身に舌鼓を打っている人が多い。この食中毒はヒラメなどの魚の筋肉に寄生する粘液胞子虫のクドア・セプテンプンクタータによるもの。2014年のヒラメのクドア食中毒は30件(厚生労働省速報値・14年12月2日付)に上り、13年を上回っている。年末の12月13日には滋賀県長浜市で6人の中毒患者が出た。

東京・銀座で昨年10月14日に起きたヒラメの食中毒事件(http://president.jp/articles/-/14260)では、築地卸売市場の仲卸業者が国内養殖モノとして料理店に販売したヒラメが、実は韓国・済州島の養殖モノの“偽装”だったことが発覚。飲食店は保健所から営業停止命令を受けたが、仲卸業者は口頭注意だけ。



この処分の不公平さについて食品衛生や卸売市場を監督する東京都は、「仲卸業者が産地情報の伝達の必要のない飲食店に販売する際に、誤った産地情報を伝えた事例です」(東京都政策企画局報道課)と回答。つまり、スーパー等で消費者に直接販売する魚介類等については卸売業者には産地情報を伝達する義務があるが、飲食店に販売する場合は義務づけられておらず、処分してないというのだ。偽装のような犯罪行為や常習性が疑われる場合には、不正競争防止法に抵触する可能性もあるので、銀座の件は警察に情報提供を行ったという。そして都は、クドアなど魚介類の寄生虫全般のリスクについて、ホームぺージやパンフレットで周知に努めていると胸を張るが、なぜか韓国産についての注意喚起は怠る。

食中毒が発生するヒラメは養殖モノが多くを占める。日本で消費されるヒラメの半数は漁獲で、残りは国内と韓国の養殖モノが各2分の1ずつ。国内の養殖ヒラメでは養殖方法や検査証明書の発行などの対策が進み、ほとんど発生しなくなっている一方、食中毒で行う流通や産地の遡り調査の結果、韓国産が原因になる事例が多い。

都が実施すべきは、安全な国産ヒラメの注意喚起ではなく、危険な韓国産の注意喚起だ。このままヒラメの刺し身すべてが危険とされれば、国内の業者は大打撃を受けてしまう。韓国びいきと噂される舛添要一都知事には、適切な対応が求められる。
 

Re: 中国人窃盗団、空き巣5府県で3億2千万円

 投稿者:通報  投稿日:2015年 1月 4日(日)23時52分56秒
返信・引用
  > No.3378[元記事へ]

最近マスクした創価学会集団が、犯罪の計画話をしていたんで通報します。
以下詳細

創価学会が強盗・窃盗の画策をしていた。
「誰々が○○万円持っている」だとか、具体的な内容だった。
座談会だったらしく、1建屋からマスクの集団が出てきた。
「彼、彼女から300万円位取れる」
「こいつ○千万円持ってるぞ、脅かしてやれ」
とマスク集団が話していた。
革マル派のような創価学会集団だった。


鈴木さんへのお返事です。

>   近畿各府県の民家やマンションを狙って空き巣を繰り返したとして、大阪、奈良、和歌山3府県警は23日、住所不定、無職・鄭章清(ジェンジャンチン)被告(37)(窃盗罪などで公判中)ら中国人の男女6人(24~39歳)を窃盗容疑などで逮捕したと発表した。
>
>
>  バールなどで窓ガラスを割る荒っぽい手口で、3府県警は同日までに裏付けの取れた279件(被害総額約3億2000万円)を送検し、捜査を終えた。全員容疑を認めているという。
>
>  発表によると、鄭被告ら3人が昨年5月28日、大阪府泉大津市の民家に窓ガラスを割って侵入し、現金17万円と貴金属など29点(時価184万円相当)を盗むなど、6人は2グループに分かれ、2009年7月~昨年6月、大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山の各府県で空き巣を繰り返していたという。
>
>  09年6月に密入国した鄭被告が主犯格で、メンバーには元留学生も含まれていたという。
>
> (2011年3月24日07時30分  読売新聞)
>
 

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